美肌治療 | 銀座S美容・形成外科クリニックブログ

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美肌治療

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脂肪融解注射で小顔効果!

こんにちは。

脂肪融解注射(BNLS)は、脂肪を溶かして減らすという、なんだか夢のような注射です。

 

BNLSというのは注射の薬品名で、

BN LIPOSCULPTING(脂肪融解)SOLUTION(溶液)の略語です。

BNは、Brand Newの略ということらしいので、とくに意味はありませんね。

 

BNLSは、ペルシャグルミ(クルミ)やヒバマタ(海藻)、セイヨウトチノキ(サボテンの一種)などの植物から抽出した成分を主成分としています。

脂肪分解作用、抗炎症作用、循環改善作用があります。

それぞれの作用で皮下脂肪とむくみが減って、結果としてフェイスラインをすっきりさせる効果が期待できます。

 

注射は、鈍針(先が丸い針)を使います。

フェイスラインに沿って2~4か所、少しだけ麻酔をして、そこから鈍針を刺し込んで注射します。

治療時間は、10~15分程度の短時間で終了します。

 

注射後は、ほとんど腫れることはありません。

刺した部分に少し赤みが出たり、めったにないですが内出血が出ることはあります。

ダウンタイムが非常に少ないので、お勧めしやすい治療のひとつです。

 

1か月程度で、徐々に効果が表れてきます。

注射は1回でも良いですが、経過をみて2~3回注射すると、もっと効果が上がります。

 

フェイスライン(顎下~頬下のフェイスライン)に脂肪融解注射をしたモニター様になります。

治療前と、治療後1か月です。

 

劇的な変化ではありませんが、かなりシュッとしたフェイスラインになったと思います

 

この方は、顎下と頬下からエラにかけてのフェイスラインに、計16ccのBNLSを注射しました。

注射の量は、ご希望の範囲とご予算で決めていきます。

1回量の目安と費用は、

顎下のみ 2~4cc(¥22000~¥44000)

頬下のみ 2~6cc(¥22000~¥66000)

顎下~頬下 4~10cc(¥44000~¥110000)

が通常料金です。

モニター様ですと、通常料金から20%OFFとなります。

 

さらに効果を出すなら、脂肪融解注射を追加するか、手術でも良い場合は脂肪吸引がお勧めになります。

 

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しみ治療の定番 ~フォトフェイシャル治療~

こんにちは。

外出自粛が続く中、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

ご自宅にいる時間が長いということは、通常であればシミ治療に最適なのですが、

外出自粛要請が出てますから、今はご自宅にいていただきたいと思います。

自由に外出が出来るようになった折には、ぜひ来院していただければ幸いです。

今回は、シミ治療のド定番、フォトフェイシャル治療についてです。

 

シミ治療の定番!フォトフェイシャル治療

 

フォトフェイシャルは、専用の器械から出る光を当ててシミを薄くしていく治療法の事です。

フォトフェイシャル治療に使う器械の種類はたくさんありますが、

当院ではe-MAX(イーマックス)という器械を導入しています。

こちらは、フォトフェイシャル機能の他に、高周波治療を同時にすることができます。

高周波は、肌全体に熱を与えることでたるんだ肌の引き締め効果があります。

肌のハリが無いとお悩みの方にお勧めできます。

 

フォトフェイシャル治療のダウンタイム

 

フォトフェイシャルはマイルドな光を顔全体に当てますので、それほど目立つダウンタイムはなく、レーザーよりもお気軽に治療を受けられます。

シミの相談に来られる方の多くは顔全体のシミやくすみを気にされていますので、まずはフォトフェイシャルをお勧めすることが多いです。

当院の矢沢真子医師が、セルフでフォトフェイシャルを当てているところです。

痛みはほとんど無くて、少し弾かれるような刺激があります。

 

シミの部分が少しかさぶたになることもありますが、数日で剥がれていきます。通常はほんのりした赤み程度で、1~2週間で消退します。

 

フォトフェイシャル治療は、定期的に行うことが前提です。

1ヵ月おきに、まずは5回程度の治療プランを立てます。最近出てきたような日光性の反応しやすいシミであれば、5回の治療でだいぶ薄くなります。

フォトフェイシャルは赤い色素にも反応するので、ニキビ跡の赤みや色素沈着にもある程度の効果があります。

ニキビが落ち着いた後の色が気になる方は、フォトフェイシャルを検討しても良いと思います。

ただ、反応しにくいシミ(肝斑など)は、5回の治療でもなかなか薄くなってくれません。肝斑や化粧による擦りシミなどは手強いのですが、内服などを組み合わせながら焦らず長い目で治療していく必要があります。

 

治療回数には決まりはなくて、5年10年続けても構いません。続けることで、シミが薄くなっていくのはもちろん、シミの予防効果や抗老化作用によって美白と肌を若く保つことになります。

 

ただいま、🌸桜プロジェクト🌸 実施中!

フォトフェイシャル治療 

¥18,900(税込)

の特別価格となります。

※4月中の価格で実施しておりましたが、外出自粛を受けまして、お電話での仮予約(来院日時未定)とさせていただきます。状況が落ち着きましたら再度ご連絡をいただければ、期限を過ぎても特別価格での施術となります。

 

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しみ治療は根気が要ります!

こんにちは。

今回は、美容皮膚治療の定番の一つ、しみ治療についてです。

私自身、しみの治療は医者になりたての頃から関わってきました。

研修医で赴任した勤務先が美容医療に力を入れており、美容皮膚分野でも多くの患者様の診療をしていました。

当時に比べると、今は美容皮膚ブームで様々な治療が出てきて、

結局何が良いの? と悩んでしまうかもしれません。

しみの治療は様々ありますが、美容クリニックではしみ治療専用の機械を使うことが多いです。

しみ専用といっても色々な機械が溢れているのですが、基本は

・ レーザー

・ フォトフェイシャル

で良いと思います。

どちらも、特殊な光を照射して、しみの成分を壊して取ります。

 

レーザーは強い光をピンポイントで当てますので、個々の目立つシミに有効です。

フォトフェイシャルは、浅く広く光を出しますので、顔全体に散らばる細かなシミやくすみの治療に用います。

どちらが優れている、という訳ではなく、シミの種類や状態によって使い分けます。

シミの状態によっては、レーザーとフォトフェイシャルの両方を行います。

 

ちなみに、レーザーといっても光の特徴によってさまざまな種類に分かれます。

ルビーレーザーヤグレーザー炭酸ガスレーザーなどが広く使われます。

どれが一番良い、という訳ではなくて、それぞれに特徴がありますので、シミの種類によって使い分けます。

また、例えば同じルビーレーザーでも、いくつもの商品があります(メーカーによって商品名が違います)。

同じ種類のレーザーなら明らかな差はありませんが、オプションなどで出来る治療の幅に多少の差が出ます。

どの機械にするかは、推しの治療や使い勝手などを考慮して、使う医師の判断で選ぶことになります。

当院では、ヤグレーザー、炭酸ガスレーザー、フォトフェイシャルを揃えているので、しみ治療はお任せください。

 

今回のモニター様ですが、薄いくすみが広がっていて、そこにソバカス様のシミが散らばっていました。

治療は、フォトフェイシャルレーザー治療の組み合わせを2回しています。

2回の治療で、かなり薄くなりました。

 

ソバカスがかなり取れて、赤みも目立たなくなってます。

フォトフェイシャルは、しみだけでなく赤みを改善させる効果もあります。

色白でソバカス様のシミは、フォトフェイシャルが良い適応になります。

フォトフェイシャルはマイルドな光なので、効果もマイルドです。

基本的には、少なくとも数回の治療を受ける必要があります。

 

フォトフェイシャルを何度かすることで薄くなっていきますが、

目立つ部分を早めに取りたい場合は、レーザーも併用します。

レーザーの場合は、一度できれいに取れる場合と薄く残る場合があります。

薄く残ったら、しばらくして再照射することもあります。

 

この方は、色白でそばかすもはっきりしていたので、治療前から良い効果が期待できました。

逆に難しいケースとしては、色黒でくすみがあり、ぼやっとしたしみが多いケースです。

くすみは肝斑であることも多く、難治性です。

今回のケースは2回の治療で非常に良い結果でしたが、多くの場合、2回でここまで改善しません。

シミ治療は、根気よく続けていく必要があります。

 

 

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日傘男子が増えてきた

こんにちは。

いよいよ本格的な夏が到来しますが、夏の大敵は強力な紫外線です。

紫外線対策の一つとして、日傘による物理的遮光があります。

東京五輪・パラリンピックの暑さ対策として、小池都知事から「かぶる傘」がお披露目されて話題になりました。

あまりにもダサいと酷評されているみたいですが、紫外線対策としてはなかなか優れものです。

さすがに傘をかぶるのは勇気がいりますが、日傘であれば、最近は日傘男子が増えているという話題もありました。

汗だくのおっさんは嫌われますし、営業マンなら営業成績にも響きかねないでしょう。

これからは、男女問わず日傘が広まっていきそうです。

そこで、日傘の効能について調べてみました。

 

日傘商品の広告を見ると、「完全遮光」「UV100%カット」など性能をアピールしています。

ちなみに、目で見えている光と紫外線は異なるものです。

太陽から届いている光には、目に見える光と、目に見えない光があります。

目で見える光は、可視光線と言います。

目に見えない光はいくつか種類がありますが、その一つが紫外線です。

基本的には、99%を超える遮光であれば紫外線も同様の水準でカットしているようですが、厳密には違う機能なので、注意する必要があります。

サングラスでは、遮光性能と紫外線カット性能は明確に分けられていますね。

 

また、頭上からの遮光を徹底しても、完全遮光とはなりません。

地面からの照り返しがあります。

以下に、照り返しに関する、気象庁のホームページからの抜粋を載せておきます(一部省略)。

 

屋外にいる人は、上空から地上に向かう紫外線(太陽からの直射光と大気で散乱された光をあわせたもの)を浴びるだけでなく、地表面で反射された紫外線も浴びています。

地表面での紫外線の反射の割合は、地表面の状態により下表の様に大きく異なります。

上空からの紫外線に対して帽子や日傘の利用は有効ですが、地表面から反射してくる紫外線についても忘れずに、総合的な紫外線対策をとることが大事です。

 

つまり、都会ですとアスファルトが多いので、太陽光の10%は下から入ってくるわけですね。

実際には、ビルの壁や窓ガラスからの反射光もありますから、横からの光も無視できないと思います。

例えば、横と下から20%の照り返しがあると想定して、100%遮光の日傘の効果をSPFに換算してみますと、

太陽光が5分の1になりますから、SPF5の効果になります。

屋外での移動が長めなら、SPF5では不十分なので、UVクリームの使用が推奨されます。

日傘のメリットとしては、汗や時間で効果が落ちてくるUVクリームに比べると、効果が変わらず保たれることだと思います。

(ただし、日傘が古くなると、コーティングが剥がれて遮光性能が落ちてくるので、定期的に新品にした方が良さそうです)

 

日傘帽子すごい良さそうなんですけどね、誰も使っていない…

オリンピックを機に、みんなで日傘帽子かぶりませんか?

 

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飲む日焼け止め・・だけでは日焼け対策になりません!

こんにちは。

そろそろ、日差しが強くなってくる季節ですね

日焼け対策は色々とありますが、その一つとして 飲む日焼け止め というものがあります。

当院でも、「ヘリオケア」という飲む日焼け止めを扱っています。

 

 

飲む日焼け止めは、たしかに日焼けを抑える効果はあります。

しかし、どれほどの効果なのかをきちんと理解していないと、とんでもないことになります!

 

飲む日焼け止めに興味がある方は、おそらくはネットで調べたりするのではないでしょうか?

ネットで調べますと、なかなか盛況な広告宣伝がたくさん出てきますね。

多くの宣伝は、飲むだけで日焼け対策は万全! といった内容です。

 

その根拠のひとつとして、ある論文の研究結果を元に、紫外線の予防効果が56%もアップする」といっています。

これは研究結果なので、データとしては信頼できると思います。

問題なのは、予防効果が56%アップとはどういうことなのか? 一般的に理解されていないことです。

おそらく、商品を売っている人間も、よく分っていないかもしれません。

イメージだけでいえば、56%も紫外線を予防してくれるならすごい!となってしまいますが・・・

 

では、SPFというのはご存じだと思いますが、市販の日焼け止めクリームであればSPF50とかSPF30などが多いですね。

SPF30ってどういうことでしょうか?

簡単に言いますと、

何も塗らない場合に比べて、30倍の紫外線量まで日焼けをブロックしてくれる効果です。

つまり、紫外線の予防効果でいうと、SPF30だと2900%のアップとなります。

では、紫外線の予防効果50%アップというのは、SPFで言いますと・・・

たったのSPF1.5 です。

一般的な日焼け止めクリームの50分の1しか効果がないことになります。

とても、飲む日焼け止めだけで日焼け予防は万全!などとはなりません。

 

さらに付け加えますと、56%の予防効果というデータは、3か月間、毎日飲み続けた結果です。

1ヵ月間飲み続けた時点では、有意差のある効果は認められていません。つまり、即効性は無いということになります。

ですので、「今日は海水浴だから、出かける前に飲んでおこう」とその時だけ飲んだところで、日焼け予防効果はほとんど無いと考えられます。

飲む日焼け止めの効果を最大限に得る場合は、日差しが強くなってくる3か月前、少なくとも4月頃から毎日内服を始める必要がありそうです。

 

ちなみに、飲む日焼け止めは紫外線をブロックしているわけではなく、肌に対する抗酸化作用によって、紫外線を浴びた後に日焼けになりにくくする、という効果になります。

塗る日焼け止めは紫外線を直接ブロックしていますので、お互いの作用は異なります。

塗る日焼け止めで紫外線をブロック、飲む日焼け止めでその後の日焼けをなるべく抑える、という分業目的で併用するのは意味があると思います。

ですので、飲む日焼け止めというのは、日焼けを抑えるサプリと言ったほうが正しいと思います

飲む日焼け止めというネーミングは、あたかも紫外線をブロックするような効果を連想して誤解を招きやすく、個人的には問題ありだと思っています。

 

日焼け止めのメインは、あくまで塗るタイプの日焼け止めです。

日差しが強ければ、日よけ傘や帽子などの物理的な遮光も必須です。

 

飲む日焼け止めに関しては、アメリカでも誇大広告や虚偽広告が多かったのか、FDA(アメリカ食品医薬品局)という政府機関から、使い方に関する警告が出されています。

当ブログでは何度か啓蒙しているのですが、誤解を与えるような美容情報が溢れています。

根拠のない美容情報や曖昧な宣伝文句に飛びつくことなく、正しい美容ケアをしていただきたいと思います。

 

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