ダブロ | 銀座S美容・形成外科クリニックブログ-3ページ

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ダブロボディとは|体へのダブロの特徴や痩身/ダイエット効果について解説

ダブロとは、高いリフトアップ効果をもたらす施術で、主に顔などの部位へ用いられることの多い施術です。

しかし今回は、そんなダブロを体へ使用した際の効果や特徴などについて詳しくご紹介していきます。

「ダブロボディ」とは

《「ダブロ」は数種類ある》

「ダブロ」とは顔のアンチエイジングを行うことができるマシーンです。2018年7月現在では、その進化系の美容機器マシン「ダブロ-S」「ダブロゴールド」と呼ばれる機種も出ています。

ダブロは顔への施術のみに限定して使用される美容機器です。ですが、ダブロ-Sやダブロゴールドは、ボディ用のカートリッジを取り付けられるように改良がされたことで、顔のみならず体の痩身にも使えるようになりました。

ダブロボディとは、体への施術を行うことができるダブロマシンの総称や、ダブロを体へ照射する際の施術名などを指す際に用いられる言葉です。

《ダブロボディの施術の特徴》

ダブロボディは、高密度集束超音波(ハイフ/HIFU)によって今までは届かなかった皮膚の深層部(SMAS層)にまで働きかけて、体のたるみを改善し、引き締める効果をもたらすアンチエイジングのマシンです。

脂肪を溶かすくらいの熱を使用しての施術になるため、施術中は多少の痛みを感じるでしょう。

ダブロボディの効果

《①HIFUという超音波で皮下脂肪を破壊》

HIFUとは、High Intensity Focused Ultrasound(高密度集束超音波)を表した言葉です。虫眼鏡を通して太陽の光を集める時の原理のように、超音波をレンズに通して1点に集中させながら照射します。皮下脂肪に穴をあけるように照射をして、気になる部分の脂肪を破壊していきます。

ショットを打ち込み、その照射熱で皮下脂肪が溶け出します。その結果、脂肪細胞の数を減少させることができ痩身効果が得られます。ショット数が多ければ多いほど、皮下脂肪の減少量は多くなります。

また照射によって痩身効果だけでなく、同時にたるんだ皮膚の引き締め効果も得ることができます。

《②徐々に痩身効果を実感できる》

高密度集束超音波の照射によって破壊され溶け出た脂肪細胞は、白血球のひとつであるマクロファージの働きによって施術後、大体4週間から12週間かけて体外へと排出されていきます。

その間徐々に脂肪細胞は体外へと排出され続けているので、時間をかけて体が引き締まっていくのを実感することができ、高い痩身効果が期待できます。

《③リバウンドしにくくなる》

高密度集束超音波ハイフの最大の特徴とも言えるのが、リバウンドしにくい体を作ることができます。

ダブロボディを用いてハイフを皮下脂肪に照射することで脂肪細胞の数自体を減らすことができるからです。

脂肪細胞の数が多いと、もしもダイエットに成功しても太りやすい体であるということに変わりはありません。ですが、その数を減らすことで、痩せた後も太りにくい体をキープすることができます。

痩身効果のある施術を検討中ならまずはカウンセリングから

患者様のお悩みに対して納得がいくまでしっかりとカウンセリングを行います。 それは「最高水準の美容医療」を行うため、もっとも重要と考えております。

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ダブロの5つの注意事項|受ける前に知っておきたいダブロの知識

ダブロとは、メスを使用せずに高いリフトアップ効果を得ることが出来る施術です。

今回はダブロを受ける場所・施術後の痛み・腫れ・妊娠、授乳中の施術など、受ける前に知っておいてほしい5つの注意事項についてわかりやすく解説していきます。

注意事項①ダブロの施術を受ける場所について

ダブロには、美容皮膚科や美容外科などの医療機関で受けるものとエステサロンで受けるものの2種類があります。

両者にはどんな違いがあるのでしょうか。それぞれの特徴や異なる点について紹介していきます。

《エステで受ける場合》

ダブロは高密度集束超音波を使用して、従来の機器では届かなかった深い層まで熱を与えることができるのが特徴です。

エステ用では、大体40℃前後の温度上昇が見込めます。そのため肌のハリを戻したり血行を良くする効果が期待できます。

ですが、医療用のダブロのマシンよりも上昇温度が低いため、その分効果は劣ります。

エステで施術を行う際の注意事項としては、違法な営業をしているサロンに注意することです。

近年エステサロンであるにもかかわらず、医師ではない施術者が医療用のダブロマシンを使用して照射を行うケースが増えているようです。

こうした営業形態は法に触れる可能性が高いので、「医療機関と同等の効果がある」というような宣伝をしている場合は注意しましょう。

《美容皮膚科などの医療機関で受ける場合》

医療機関でダブロの施術を受ける場合には、エステ用のマシンよりも高い60℃までの温度上昇が可能です

そのため効果的に筋膜の熱収縮を起こすことができ、エステ用のマシンよりもたるみを改善する効果が高まります

筋膜に直接アプローチできるので、フェイスラインのたるみやほうれい線などにも高い効果を発揮できます。

医師が施術を行うので、万が一トラブルが起こった際も適切に対応してもらうことも可能です。また、アフターケアに関してもより丁寧に対応してもらえるでしょう。

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注意事項②施術中の痛みについて

《一般的にダブロは痛みが少ないと言われている》

ダブロはウルセラなどの他のハイフマシンと比べた場合、痛みが軽減されているという特徴があります。

例えばウルセラは照射ムラがあることによって、痛みが生じていました。ですが、ダブロは高密度の超音波を均一に、そして安定して照射できます。そのため、照射ムラによって生じていた痛みが減少したのです。

《注意!痛みの感じ方には個人差がある》

痛みは緩和されているものの、痛みの感じ方は個人差があります。人によっては強い痛みを感じるケースもあり、特に普段から痛みに弱いと感じている人は注意が必要です。

また、皮膚のコンディションによっても痛みの感じ方は違いますし、効果を高めるために照射パワーをアップさせるとより強く痛みを感じます

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注意事項③施術後のダウンタイムについて

《施術後は腫れやむくみのような症状がでる》

ダウンタイムはほぼ必要ない施術であると言われていますが、施術後に腫れ・むくみ・赤みの症状が出る可能性があります。

施術を受けることにより熱エネルギーが肌の深い部分にまで届くので、当然肌には負担がかかっています。施術の当日〜3日ほどはこれらの症状がでる可能性があります。

日常生活に影響がでてしまうような強い症状が出るわけではないので過度な心配は不要です。

《飲酒や入浴はひかえた方が良い》

施術を受けた後に腫れやむくみが生じている場合には、飲酒や入浴は控えるのが良いでしょう。

こういった血行を促進する行為は、腫れの症状を助長してしまう恐れがあるからです。

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注意事項④妊娠中・授乳中のダブロについて

《基本的に妊娠中・授乳中のダブロはNG》

ダブロの施術は、妊娠中・授乳中には受けない方が良いとされています。

妊娠中・授乳中は肌がデリケートになっているので、照射によって思わぬストレスや刺激を与えてしまう恐れがあるからです。

また、お腹の赤ちゃんに影響を与えてしまう可能性もゼロではありません。

そもそも施術そのものが体に負担をかけるものなので、デリケートな妊娠中・授乳期には適していません。

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注意事項⑤施術頻度について

《やりすぎはNG》

どんな美容医療もやりすぎは良くない効果をもたらす可能性があります。

ダブロの効果的な施術頻度は、3か月に1回程度とされていますが、半年から1年に1回程度でも十分に効果を得ることができます。

もっとリフトアップをしようと目安よりも狭い施術間隔で照射を繰り返しても、それ以上の効果はありません。むしろやりすぎると体への負担が大きくなってしまいます。

どのような施術も適切な施術頻度で行うことが大切です。

“ダブロ(ダブロs)の効果を維持するためには、半年~1年程度に1回の施術を受ける必要があります。連続してダブロ(ダブロs)の施術を希望する場合は、最低でも3ヶ月は間を空けてからになります。 ”

引用:美容医療相談室「ダブロ(ダブロs)」

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ダブロのリスク|3つのリスクとリスクを避けるためのポイント

ダブロは肌を切ることなく高いリフトアップ効果を得られることで人気の施術です。メリットの多い施術ですが、一方でデメリットもいくつか存在します。

そこで、今回はダブロのリスクについて詳しくご紹介していきます。

《ダブロとは》

ダブロは高密度集束超音波療法(ハイフ/HIFU)のマシンの一つで、サーマクールやIPLでは届かなかった深い筋肉層(SMAS層)にまで働きかけることができます。

そのため、メスを使わずとも同様のリフトアップ効果を得ることができます。また、痛みやダウンタイムが少ないことでも人気が高まっています。

《ダブロで得られる効果》

皮膚の深層部であるSMAS層に集中的に照射を行うことで、リフトアップ効果をもたらします。加えて照射によって受けたダメージを修復しようと、コラーゲンやエラスチンの生成が促されます。

そのためシワの改善などの美肌効果も期待することができます。効果は施術直後から少しずつ現れて2〜3ヶ月後にピークを迎えた後、個人差はあるものの半年程度は持続するとされています。

ダブロのリスク

《痛みや腫れが出る場合がある》

ダブロはダウンタイムが少ない施術ですが、人によっては数日程度打ち身のような痛みや腫れが起こることがあります。こうした症状は冷やすことで軽減されますので、気になる場合は保冷剤などで冷やすことで症状が落ち着くこともあります。

照射出力の高い施術を受けると、それだけ肌への負担も大きくなり腫れや痛みが出やすいので、自身の状態に適した出力で施術を行うことも大事です。

”施術後にヒリヒリとした痛みが伴うこともあるそうです。
施術後の痛みについては、カウンセリング時に医師の説明を受け、適切な処置の仕方を確認するようにしてください”

引用:美容医療相談室【ダブロ(ダブロs)】

《皮膚の蕁麻疹が出る場合がある》

ダブロはリスクの少ない施術ですが、人によっては皮膚の蕁麻疹が出ることもあります。

みみずばれのような膨らみが部分的に出ることもありますが、2~3日で自然に解消されていくことがほとんどです。

長期的に出てしまう症状ではありませんが、なかなか改善しないときは早めに医師に相談することが必要です。

《顔の神経の麻痺が出る場合がある》

施術後、稀に顔の神経麻痺が出るということもあげられます。これは、誤って照射禁忌部位に照射してしまうと起こる可能性のある症状です。

ダブロの照射方法や照射範囲をしっかりと理解して正しい施術を行うことで防ぐことができます。

いい加減な施術を行うと神経麻痺のリスクも高まります。だからこそ、医療機関の選択は慎重に行いましょう。

ダブロのリスクを避けるために

《痛みや腫れなどが出ることをきちんと把握しておく》

安全性の高いダブロですが、ある程度は肌への刺激や負担のある施術です。施術後の痛みや腫れは出るかもしれないということをきちんと把握しておきましょう。

《耐えがたい痛みの場合は無理をしない》

痛みの少ない施術ですが、あまりに痛みが強く耐えがたいと感じたときは無理をしないことも大切です。

多少の我慢は必要ですが、無理に我慢してしまうとその後の痛みや腫れが長引く可能性もあります。ダブロは細かい段階で出力の調整が可能なので、無理せず照射の強さを医師と相談しながら施術を受けましょう。

《技術力の高い医師に施術を受ける》

ダブロでのリスクを避けるためには、高い技術力で対応してくれる医師を選ぶことが大事です。

メスを使わない治療ですが、仕上がりの満足度と技術力の高さは比例してします。患者さんの肌の状態は違いがあるので、それぞれに合う施術を見極め、適切に行うことが出来る医師の元で施術に臨むことが大切です。

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ダブロのほうれい線やゴルゴラインへの効果とは

ダブロは、照射の施術のみで外科的な施術と同じくらい高い効果が得られる魅力的な施術です。特にリフトアップ効果や美肌効果などが期待できる施術です。

今回はそんなダブロの、ほうれい線やゴルゴ線(ゴルゴライン、ミッドチークライン)への効果について詳しくご紹介していきます。

《ダブロとは》

ダブロとはマシンの名称であり、高密度集束超音波治療(HIFU/ハイフ)マシンのひとつです。太陽の光を虫眼鏡で集めるようなイメージで、超音波のエネルギーを1点に集中させて照射します。

そのため、従来のアンチエイジングマシンよりも皮膚の深い層(SMAS層)にまで効果を及ばせることができ、筋膜を収縮させることで高いリフトアップ効果をもたらします。

また、照射の際の熱エネルギーによって皮下組織が刺激を受け、コラーゲンやエラスチンの増生が促されます。その結果、肌のハリがでたりキメが整ったりと、美肌効果を得ることも出来る施術です。

《ダブロの効果の現れ方》

ダブロは施術の直後から効果を実感できる施術です。その後徐々に効果は高まり続け、術後2〜3ヶ月で効果のピークを迎えます。ただ、半永久的な効果が得られる施術ではありません。

その効果の持続期間に個人差はありますが、大体半年ほどで効果が切れる事が多いようです。

“ダブロ(ダブロs)の効果を維持するためには、半年~1年程度に1回の施術を受ける必要があります。”

引用:美容医療相談室「ダブロ(ダブロs)」

ダブロのほうれい線への効果

《ほうれい線とは》

ほうれい線とは、鼻の穴の脇から唇の端にかけて伸びる、2本の線のことを指します。ほうれい線があるだけで顔は一気に老けた印象になります。

主に加齢によるコラーゲンなどの成分の減少や、肌弾力の低下、表情筋の衰えなどが原因で起こる症状です。

《ダブロのほうれい線への効果》

老け顔の原因となるほうれい線にも、ダブロは効果を発揮します。そのためにはしっかりとほうれい線の周辺に十分な出力とショット数で施術を行うことが大切です。

照射部位の筋膜が収縮コラーゲンが生成されることで、全体的なリフトアップ効果を図り、ほうれい線を目立たなくさせていきます。

ただ、中にはほうれい線へはあまり効果がなかったという感想を持たれる方もいるようです。その場合は、照射パワーが弱すぎたか、ショット数が不十分な可能性があるため、注意が必要です。

ダブロのゴルゴライン(ミッドチークライン)への効果

《ゴルゴラインとは》

ゴルゴラインとはミッドチークラインとも言われ、目頭のあたりから頬の中心部分に向かって、斜めに走る線のことを指します。

できる原因として、加齢による頬の脂肪の減少や、表情筋の衰えによる皮膚の下垂などが挙げられます。

《ダブロのゴルゴラインへの効果》

ゴルゴラインも、ダブロによって改善が可能な場合があります。

ですが、ゴルゴラインには効果があまり感じられなかったという方もいるようです。なぜなら改善のためにはハリを取り戻すだけではなく、ゴルゴラインの溝の部分を埋める必要があるからです。

その場合はヒアルロン酸注入などを併用することでより高い効果が得られる可能性があります。

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ダブロのアンチエイジング効果とは|得られる効果や持続期間について解説

現在は様々なアンチエイジング効果をもたらす施術が発達してきています。ダブロはその中でも高い効果を持ちながら、副作用やダウンタイムは少ないという魅力的な施術です。

今回はそんなダブロのアンチエイジング効果はどのようなものなのか詳しくご紹介していきます。

《ダブロとは》

ダブロとはマシンの名称であり、高密度集束超音波治療法(HIFU/ハイフ)のひとつです。他のアンチエイジングマシンでは効果の及ばなかった、皮膚の深い層(SMAS層)にまでアプローチが可能です。

またこの施術は肌に機器を当てるだけで照射を行うことができ、メスを使って体に傷をつける必要はありません。そのため、誰でも比較的手軽に受けることができる施術となっています。

“ダブロ(ダブロs)は、HIFU/ハイフ(高密度焦点式超音波治療法)の作用で、たるみ・シワの改善に効果的な、アンチエイジング機器の比較的新しい施術方法の一つです。 ”

引用:美容医療相談室「ダブロ(ダブロs)」

ダブロのアンチエイジング効果

《たるみ改善効果》

加齢による肌の老化や、表情筋などの衰えによってたるみの症状は現れます。

ダブロは、肌の深層部のSMAS層へ直接エネルギーを与えることができます。このSMAS層とは表在性筋膜のことで、ここへ直接働きかけることでたるみを根本から改善することが可能です。

SMAS層へ高エネルギーの照射をもれなく行うことで、筋膜が熱収縮をおこし、肌の内側からリフトアップ効果がもたらされます。

《シワ改善・毛穴引き締め効果》

また、ダブロの照射熱によって、肌は一旦ダメージを受けた状態になります。その状態を改善するために、コラーゲンやエラスチンの増生が促されます。

その結果、肌のハリがアップし、シワの改善効果も得ることができます。また、肌全体が引き締まることによって毛穴が目立たなくなり、キメも整った肌へと徐々に変化していきます。

ダブロのアンチエイジング効果の持続期間

《アンチエイジング効果は半年ほど持続》

ダブロは術後すぐに効果を実感でき、その効果のピークは術後2〜3ヶ月ほど経った頃です。ですがダブロのアンチエイジング効果は永久に続くものではありません。

効果の持続期間に個人差はありますが、大体半年ほどで効果が薄れます。

《効果的な施術頻度の目安》

ダブロの効果を最大限に引き出すためには約3か月に1回ほど施術を受けるのが目安と言われています。

施術を受けるために通院が難しい場合には、6ヶ月から1年に一度の施術でも効果を十分に感じられます。

ダブロのアンチエイジングに効果的なショット数

《顔全体への照射の場合》

ダブロは色々なクリニックで行われていますが、注意すべきことはショット数の確認をすることです。大体の目安としては、顔全体で300~400ショット必要となると言われています。

しかし、値段を安く見せるために「顔全体」というメニュー名でありながらも実際には200ショット程度にしているクリニックもあります。

これでは十分な効果を期待できないので、ダブロの治療を選択する時にはショット数をしっかりと確認しておきましょう。

《顔の部分的な照射の場合》

部分的に行う施術の場合、どこに行うのかによって必要なショット数が違ってきます。

部位にもよりますが、大体100〜200ショットくらいで行われることが多いです。

ダブロを検討中ならまずはカウンセリングから

患者様のお悩みに対して納得がいくまでしっかりとカウンセリングを行います。
それは「最高水準の美容医療」を行うため、もっとも重要と考えております。

まずは銀座S美容形成外科クリニックにご相談ください。

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