ほくろ・イボ|銀座の美容外科、皮膚科なら銀座S美容・形成外科クリニック

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ほくろ・イボ

ほくろ・イボ

ほくろについて

ほくろ(黒子)は母斑の一種で、皮膚の一部にメラニン色素(メラノサイト)が周囲より高い密度で集まることによってできます。医学的には「色素性母斑」と称されます。

こんなほくろで悩んでいる方が少なくありません。

  • 最初は小さかったのに、だんだん盛り上がって大きくなってきた。
  • 小さいほくろが顔にたくさんあり、しかもだんだん増えている。
  • ほくろのある位置が悪く、容貌的にコンプレックスを覚えている。
  • ほくろなのかシミなのか、よくわからない。
  • 肌全体が、くすんだように見える。
  • ほくろがたくさんあり、化粧をしても隠せない。
  • 年齢よりも老けて見られる。
  • ほくろが、実は悪性腫瘍なのではないかと心配。
  • ひげを剃る時に、ひっかかるのが気になる。

電気分解法

電気の熱によって細胞を分解し、ほくろを取り去る治療です。

切縫法

サイズが大きいほくろや、ふくらみが強いほくろに適した治療です。ほくろの根の部分からメスで取り除き、傷跡が残りにくくなるように小さく丁寧に縫合します。

まずは専門医による診察が必要ですので、当院の「無料カウンセリング」でご相談ください。